EpigenAU/11:がん細胞が浸潤した組織におけるホメオスタシスを回復させるための生理学的ネットワーク作用機序(薬理学的ではない)を介した治療活性を有する天然マトリックス

開放特許情報番号:L2026000851 開放特許情報登録日:2026/5/28 最新更新日:2026/5/28

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2025/2/3
公開日
2026/1/29
出願人
バイオ − セラピー、フィジオロジカル システムズ フォー ヘルス ソシエタ ペル アチオニ
特許権者
バイオ − セラピー、フィジオロジカル システムズ フォー ヘルス ソシエタ ペル アチオニ
権利化状況
権利化済
発明の名称
EpigenAU/11:がん細胞が浸潤した組織におけるホメオスタシスを回復させるための生理学的ネットワーク作用機序(薬理学的ではない)を介した治療活性を有する天然マトリックス
開放特許情報
技術分野
食品・バイオ 化学・薬品
機能
その他
適用製品
100%天然物質からなり、がんの処置において治療効果又は補助効果を発揮し、生理学的(薬理学的ではない)作用機構を有する、新規組成物
目的
新しい実体又は製品、及び常に連続的な変化状態にある生物の特定の代謝状態における生理学的機能のリバランス、活性化、又は制限が可能な系を選択及び提供する。
効果
他の系すべてを支配及び管理する単一の系と考えられる精神神経内分泌免疫系をリバランスすることができる。
技術概要
以下からなる、がんの処置における使用のための製品:
20〜50重量%の成分a.
49〜80重量%の成分b.
0.6〜1.2重量%の成分c.
合計100%、
ただし成分a.は、共抽出物で、その調製のための原材料の重量%は、17.5〜32.5重量%のシモツケソウ属の葉及び花、17.5〜32.5重量%のゲッケイジュ属の葉、17.5〜32.5重量%のアブラナ属の種子、ならびに17.5〜32.5重量%のウィザニア属の根の合計100%であり、
かつ
成分b.は、共抽出物で、その調製のための原材料の重量%は、10〜19重量%のチョウセンアザミ属の葉、29〜55重量%のウコン属の根、29〜55重量%のヨモギギク属の花の合計100%であり、
かつ
成分c.は、リュウゼツラン属の葉の抽出物である;ただし、
シモツケソウ属は、ロクベンシモツケソウで;
ゲッケイジュ属は、ラウルス・ノビリスで;
アブラナ属は、ブロッコリーで;
ウィザニア属は、アシュワガンダで;
チョウセンアザミ属は、シナラ・カルドンクルス・スコリムスで;
ウコン属は、ウコンで;
ヨモギギク属は、ナツシロギクで;
リュウゼツラン属は、サイザルアサである。
イメージ図
実施実績   :
試作
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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