アバター表示制御装置、プログラム、および、アバター表示制御方法
- 開放特許情報番号
- L2026000804
- 開放特許情報登録日
- 2026/4/27
- 最新更新日
- 2026/4/27
基本情報
| 出願番号 | 特願2022-019965 |
|---|---|
| 出願日 | 2022/2/10 |
| 出願人 | 日本放送協会 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2023/8/23 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 日本放送協会 |
| 発明の名称 | アバター表示制御装置、プログラム、および、アバター表示制御方法 |
| 技術分野 | 情報・通信 |
| 機能 | 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア |
| 適用製品 | アバター表示制御装置、プログラム、アバター表示制御方法 |
| 目的 | アバター表示制御装置、プログラム、および、アバター表示制御方法について、ユーザの体格差に依らずに計測カメラの撮像範囲から逸脱することを抑制してアバターを描画する。 |
| 効果 | ユーザの体格差に依らずに計測カメラの撮像範囲から逸脱することを抑制してアバターを描画することが可能となる。 |
技術概要![]() |
ユーザが撮像されている入力映像から当該ユーザのボーン構造を抽出するボーン抽出手段と、
前記ユーザの関節点の情報をスケーリングしてアバターに反映させる関節点スケーリング手段と、 前記ユーザの両足点の座標を実空間の座標にホモグラフィ変換して絶対スケールを計算する絶対スケール計算手段と、 前記絶対スケールに応じて前記アバターのボーンの基準点の位置を補正する基準点補正手段と、 前記基準点補正手段が補正した前記アバターのボーンの基準点の位置に当該アバターをレンダリングするレンダリング手段と、 を備えることを特徴とするアバター表示制御装置。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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