| 出願番号 |
特願2024-103458 |
| 出願日 |
2024/6/27 |
| 出願人 |
学校法人東京電機大学 |
| 公開番号 |
特開2026-005254 |
| 公開日 |
2026/1/16 |
| 発明の名称 |
還元性ガス検出材料、それを用いた還元性ガスの存在を検出する方法、及び還元性ガス検出材料の製造方法 |
| 技術分野 |
情報・通信 |
| 機能 |
検査・検出、材料・素材の製造、その他 |
| 適用製品 |
還元性ガス検出材料、還元性ガスの存在を検出する方法、還元性ガス検出材料の製造方法 |
| 目的 |
感度良く還元性ガスを検出可能であり、かつその検出情報を色調の変化という形で目視でも直感的に知覚することのできる還元性ガスの検出材料を提供する。 |
| 効果 |
本発明によれば、感度良く還元性ガスを検出可能であり、かつその検出情報を色調の変化という形で目視でも直感的に知覚することのできる還元性ガスの検出材料が提供される。 |
技術概要
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塩基性化合物と塩を形成し酸化還元活性を示す色素化合物と、各置換基に含まれる炭素数の合計が10〜40となる1又は2以上の置換基を備えたカチオンの水酸化物と、の塩であるイオン液体からなることを特徴とする還元性ガス検出材料。 |
| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【否】
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| 特許権実施許諾 |
【可】
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