ピペット向けアタッチメント
- 開放特許情報番号
- L2026000773
- 開放特許情報登録日
- 2026/4/22
- 最新更新日
- 2026/4/22
基本情報
| 出願番号 | 特願2024-131236 |
|---|---|
| 出願日 | 2024/8/7 |
| 出願人 | 学校法人東京電機大学 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2026/2/20 |
| 発明の名称 | ピペット向けアタッチメント |
| 技術分野 | 機械・加工 |
| 機能 | 機械・部品の製造、その他 |
| 適用製品 | ピペット向けアタッチメント |
| 目的 | 既存のピペットを用いる際にも使用者の負担を軽減させることができるピペット向けアタッチメントを提供する。 |
| 効果 | 既存のピペットに接続させて、リザーバーと個々の分配先との間で往復を回避することができるので、既存のピペットを用いる際にも使用者の負担を軽減させることができる。 |
技術概要![]() |
ゴムシートを挟み込む第1部材および第2部材と、
前記第1部材に区画されて、リザーバーに接続される第1流路と、 前記第1流路から隔てられて前記第1部材に区画され、吐出ノズルに接続される第2流路と、 前記第1部材および/または前記第2部材に形成され、ピペットに接続されるピペット接続路と、 前記第2部材に区画されて、前記ピペット接続路および前記第1流路に接続される第1分岐路と、 前記第2部材に区画されて、前記ピペット接続路および前記第2流路に接続される第2分岐路と、 を備え、 前記ゴムシートによって、 前記第1流路および前記第1分岐路の間に配置され、前記第1流路から前記第1分岐路に流体の流入を許容する第1逆止弁と、 前記第2流路および前記第2分岐路の間に配置され、前記第2分岐路から前記第2流路に流体の流出を許容する第2逆止弁と、 が形成されている、 ピペット向けアタッチメント。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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