| 出願番号 |
特願2022-565471 |
| 出願日 |
2021/11/26 |
| 出願人 |
国立大学法人 東京大学 |
| 公開番号 |
WO2022/114154 |
| 公開日 |
2022/6/2 |
| 発明の名称 |
軽度認知障害および軽度アルツハイマー病の検出方法 |
| 技術分野 |
食品・バイオ、化学・薬品 |
| 機能 |
検査・検出、その他 |
| 適用製品 |
軽度認知障害および軽度アルツハイマー病の検出方法、治療効果の判定方法 |
| 目的 |
軽度認知障害および軽度アルツハイマー病を検出する新規な方法を提供する。また、軽度認知障害および軽度アルツハイマー病に対する治療効果の新規な判定方法を提供する。 |
| 効果 |
軽度認知障害および/または軽度アルツハイマー病の検出方法が提供される。
軽度認知障害および/または軽度アルツハイマー病に対する治療効果の判定方法が提供される。 |
技術概要
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被験対象の生体試料中における生体分子の量または濃度を測定する工程を含んでなる、軽度認知障害および/または軽度アルツハイマー病の検出方法であって、前記生体分子がFGF−19、PLA2G10およびCPA2からなる群から選択される1種または2種以上のタンパク質(生体分子(a1))である、検出方法。 |
| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【否】
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| 特許権実施許諾 |
【可】
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