| 出願番号 |
特願2024-503157 |
| 出願日 |
2023/2/21 |
| 出願人 |
国立大学法人 東京大学 |
| 公開番号 |
WO2023/162952 |
| 公開日 |
2023/8/31 |
| 発明の名称 |
腹膜線維化の病態進行を診断するためのマーカーの検出方法、腹膜線維診断キット又は腹膜線維化の病態進行診断キット、腹膜線維化治療剤又は予防剤、及び腹膜透析液 |
| 技術分野 |
情報・通信、食品・バイオ、化学・薬品 |
| 機能 |
検査・検出、材料・素材の製造 |
| 適用製品 |
マーカーの検出方法、腹膜線維診断キット又は腹膜線維化の病態進行診断キット、腹膜線維化治療剤又は予防剤、及び腹膜透析液 |
| 目的 |
腹膜への傷害性が抑制された腹膜透析液、腹膜線維化の病態進行を診断するためのマーカーの検出方法、腹膜線維診断キット又は腹膜線維化の病態進行診断キット、及び腹膜線維化治療剤又は予防剤を提供する。 |
| 効果 |
腹膜への傷害性が抑制された腹膜透析液、腹膜線維化の病態進行を診断するためのマーカーの検出方法、腹膜線維診断キット又は腹膜線維化の病態進行診断キット、及び腹膜線維化治療剤又は予防剤を提供できる。 |
技術概要
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腹膜劣化に伴う腹膜線維化の病態進行を診断するためのマーカーの検出方法であって、
被検者の腹膜透析に用いた腹膜透析排液から、オステオポンチンの存在量を検出する、検出方法。 |
| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【否】
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| 特許権実施許諾 |
【可】
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