マクロポーラス構造体
- 開放特許情報番号
- L2026000233
- 開放特許情報登録日
- 2026/2/2
- 最新更新日
- 2026/2/2
基本情報
| 出願番号 | 特願2023-559955 |
|---|---|
| 出願日 | 2022/11/9 |
| 出願人 | 国立大学法人 東京大学 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2023/5/19 |
| 発明の名称 | マクロポーラス構造体 |
| 技術分野 | 有機材料、食品・バイオ、化学・薬品 |
| 機能 | 材料・素材の製造 |
| 適用製品 | 混合物、マクロポーラス構造体 |
| 目的 | ゲルの孔径を制御し、貫通型のマクロポーラス構造体を開発する。 |
| 効果 | 孔径が制御されており、かつ貫通型であるため、従来のアルギン酸ゲルでは透過できなかったサイズの構造体を透過及び/又は放出することが可能となった。 |
技術概要![]() |
多糖類と、下限臨界溶液温度を有する高分子と親水性高分子とのブロック共重合体とを含む混合物。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
|---|---|
その他の情報
| 関連特許 |
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