| 出願番号 |
特願2017-097222 |
| 出願日 |
2017/5/16 |
| 出願人 |
国立大学法人 東京大学 |
| 公開番号 |
特開2018-194387 |
| 公開日 |
2018/12/6 |
| 登録番号 |
特許第6931144号 |
| 特許権者 |
国立大学法人 東京大学 |
| 発明の名称 |
センサユニット及びセンサ素子の製造方法 |
| 技術分野 |
情報・通信 |
| 機能 |
材料・素材の製造 |
| 適用製品 |
センサユニット及びセンサ素子の製造方法 |
| 目的 |
材料コストの低減が可能なセンサユニットを提供する。 |
| 効果 |
導電性物質の使用量を抑制して、材料コストを低減することが可能なセンサユニット及びセンサ素子の製造方法を提供することができる。 |
技術概要
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外力によって変形可能な多孔質構造体、及び前記多孔質構造体の一部の領域の空隙にのみ付着した導電性物質を有するセンサ素子と、
前記センサ素子の抵抗値を検出する抵抗値検出部と、
前記抵抗値検出部で検出した抵抗値に基づき、前記多孔質構造体への圧力を判定する素子状態判定部と、を備え、
前記多孔質構造体が有する複数の空隙のそれぞれは、前記圧力の印加方向に対して直交方向に伸長している伸長形状であることを特徴とするセンサユニット。 |
| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【否】
|
| 特許権実施許諾 |
【可】
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