分離フィルタ、及び分離フィルタの製造方法

開放特許情報番号
L2025001635
開放特許情報登録日
2025/12/11
最新更新日
2025/12/11

基本情報

出願番号 PCT/JP2025/002319
出願日 2025/1/24
出願人 学校法人工学院大学、国立大学法人新潟大学
公開番号 WO2025/159206
公開日 2025/7/31
発明の名称 分離フィルタ、及び分離フィルタの製造方法
技術分野 機械・加工
機能 材料・素材の製造、洗浄・除去
適用製品 分離フィルタ、分離フィルタの製造方法
目的 排水中の水と油とを分離し、且つ、排水中に含まれる重金属を除去することができる分離フィルタを提供する。
排水中の水と油とを分離し、且つ、排水中に含まれる重金属を除去することができる分離フィルタの製造方法を提供する。
効果 排水中の水と油とを分離し、且つ、排水中に含まれる重金属を除去することができる分離フィルタが提供される。
排水中の水と油とを分離し、且つ、排水中に含まれる重金属を除去することができる分離フィルタの製造方法が提供される。
技術概要
ドロマイトと、カオリンと、結着剤とを含む混合物の焼成物であり、平均開孔径が0.1μm〜100μmの細孔を有する無機材料層を有し、
前記無機材料層を構成する全成分に対する前記ドロマイトの含有量が0質量%を超え50質量%以下であり、前記無機材料層を構成する全成分に対する前記カオリンの含有量が50質量%以上100質量%未満である、分離フィルタ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2025 INPIT