情報処理システム、データ構造、情報処理方法、プログラム、および非一時的な記録媒体
- 開放特許情報番号
- L2025001371
- 開放特許情報登録日
- 2025/11/18
- 最新更新日
- 2025/11/18
基本情報
| 出願番号 | 特願2023-172218 |
|---|---|
| 出願日 | 2023/10/3 |
| 出願人 | 国立大学法人 東京大学 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2025/4/15 |
| 発明の名称 | 情報処理システム、データ構造、情報処理方法、プログラム、および非一時的な記録媒体 |
| 技術分野 | 情報・通信 |
| 機能 | 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア、その他 |
| 適用製品 | 情報処理システム、データ構造、情報処理方法、プログラム、非一時的な記録媒体 |
| 目的 | 教育等のカリキュラム作成を支援する情報処理システム、データ構造、情報処理方法、プログラム及び非一時的な記録媒体を提供する。 |
| 効果 | よりよい技術を提供することができる。 |
技術概要![]() |
少なくとも1つのプロセッサを備え、
取得ステップではデータ構造に関する情報を取得し、 データ構造は複数のノードと複数の有向エッジとを含み、 ノードは第1、第2の属性に対応付けられ、 第1および第2の属性は第1、第2、第3の状態の1つをとるよう構成され、第3の状態は属性の状態が未定または初期状態で、 有向エッジはタスクの関係性を示し、 指定ステップで、未定ノードの1つを指定ノードとして指定し、 質問出力ステップで、質問情報を出力し、タスクに関する質問を示し、第1および第2の属性に対応付けられ、 第1の設定ステップでは、指定ノードの属性の状態を第1および第2の状態のいずれかに設定し、 第2の設定ステップでは、 指定ノードが第1の状態に設定された場合、少なくとも1つのノードの状態を第1の状態に設定し、 定ノードが第2の状態に設定された場合、少なくとも1つのノードの状態を第2の状態に設定し、 未定ノードに関する所定の終了条件が満たされる場合に、ユーザの個別カリキュラムに対応する部分グラフを形成可能とし、ここで、部分グラフは、特定ノードと、特定有向エッジと、により構成される、情報処理システム。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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