運転支援装置及び運転支援方法
- 開放特許情報番号
- L2025001216
- 開放特許情報登録日
- 2025/11/7
- 最新更新日
- 2025/11/7
基本情報
| 出願番号 | 特願2015-237801 |
|---|---|
| 出願日 | 2015/12/4 |
| 出願人 | 国立大学法人東京農工大学 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2017/6/8 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 国立大学法人東京農工大学 |
| 発明の名称 | 運転支援装置及び運転支援方法 |
| 技術分野 | 情報・通信、輸送 |
| 機能 | 機械・部品の製造、その他 |
| 適用製品 | 運転支援装置及び運転支援方法 |
| 目的 | 未知の無信号交差点を車両で通過する場合であっても、通過に伴う危険度を低減する通過速度を算出することができる運転支援装置及び運転支援方法を提供する。 |
| 効果 | 未知の無信号交差点を車両で通過する場合であっても、通過に伴う危険度を低減する通過速度を算出することができる。 |
技術概要![]() |
既に通過した無信号の第1の交差点の道路環境情報と、前記第1の交差点における各位置での危険度合いの大きさを示すモデル関数に基づいて算出した、前記第1の交差点を通過する車両の運転者における運転行動の特性を示すパラメータと、を対応付けた運転行動データの中から、前記車両が通過する無信号の第2の交差点の道路環境情報と類似する道路環境情報に対応した類似パラメータを複数取得し、前記類似パラメータの各々の重要度に応じて設定したパラメータを前記第2の交差点における推定パラメータとし、前記推定パラメータと前記モデル関数とに基づいて、前記車両が前記第2の交差点を通過する場合の各時刻における速度情報を、前記車両が前記第2の交差点を通過する前に予め生成する生成部
を備えた運転支援装置。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
|---|---|
その他の情報
| 関連特許 |
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