水車発電と水の循環供給装置
- 開放特許情報番号
- L2025000927
- 開放特許情報登録日
- 2025/9/3
- 最新更新日
- 2025/10/30
基本情報
| 出願番号 | 特願2024-038480 |
|---|---|
| 出願日 | 2024/2/26 |
| 出願人 | 伊東 淳次、伊藤 了一 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2025/9/5 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 伊東 淳次、伊藤 了一 |
| 発明の名称 | 水車発電と水の循環供給装置 |
| 技術分野 | 機械・加工 |
| 機能 | 機械・部品の製造 |
| 適用製品 | 水車発電と水の循環供給装置 |
| 目的 | 水車発電と水の循環供給装置を提供する。 |
| 効果 | 全国市町村の山林、畑、田、公園、住宅地、ビルの屋上何処でも設置する事が出来る。 |
技術概要![]() |
水車(1)と、塩ビ管(2)と、塩ビ管(2)の内側に突出する突起(3)と、発電機(5)と、水中ポンプ(6)とを備え、前記水車(1)を回すために水槽(17)より前記水中ポンプ(6)で水を汲み上げ、前記塩ビ管(2)の筒の中に入った水は、水圧で前記塩ビ管(2)の端部に設けられた水止め塩ビ蓋(19)にぶつかり、前記塩ビ管(2)の六ヶ所に設けられた前記突起(3)の前記塩ビ管(2)の外側に突出する六ヶ所の水出口(4)より、水が平均に噴き出すように構成され、前記各突起(3)に対応する6基の前記水車(1)に水を供給し、前記水車(1)の下方に配置された配水溝(18)より前記水槽(17)に水が戻る循環式を特徴とする、
水車発電と水の循環供給装置。 |
| イメージ図 | |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
アピール情報
| アピール内容 | 今世界では、地球温暖化で日本は2050年迄に温室効果ガス質量を0にする為太陽光発電と風力発電に力を入れていますが太陽光発電(年間設備利用率15%)は天候や夜には電力は安定しない、風力発電(年間設備利用率20%洋上30%)は風が吹かなければ電力は安定しません、水車発電(年間設備利用率100%)は水が無くならない限り無限に安定した電力を供給する事が出来ます。令和6年12月18日に特許第7606655号として特許証が貰えました。高知県檮原町では風力発電を2基入れて12月の売電料金が712万円と例が有り1基は356万円とすると水車発電1セット水車は軸受けが2ヵ所有る為水車6基で発電機12台では4千2百72万円に、日本では日本全国に電力会社が10社有りますので1社に10セットの売電は4億2千7百20万円に成る10社では売電は42億7千2百万円に成り、毎月入る売電は莫大な利益に成ります。後はメンテナンスで二ヶ所のベアリングとバネのベアリングにグリス油を注し、水槽の中の水が少なくなれば継ぎ足す事と、機械が壊れれば新しい物に交換する事で電力は無限に安定する。是れにより電力は原子力発電と水力発電と水車発電で日本の電力は充分間に合います、電力が少なくなれば何処でも設置出来簡単な水車発電を増やせば良い。全国市町村の山林、畑、田、公園、住宅地、ビルの屋上何処でも設置出来、1セットの建物は屋根が外れユニッククレーンで屋根を外し修理交換する事が簡単に出来る。この事から全国市民の電気代が安くなり節電しなくとも良く電気が安定する。水車発電の周りを囲む建物にエアコンを設置室内の温度を一定にする。以前ドライアイス白雲発生装置の経験を生かして六ヶ所の突起から水が噴き出し平均に出る。6月10日にテレビで崩壊寸前の地域医療病院の約7割が赤字との報道が有りました、皆様方が知恵をしぼって病院を助けて下さいとの事。全国の病院の電気代を無料にすれば助かります、是れには水車発電の電力が有れば可能に成る。8月5日には全国が41度超の猛暑、8月8日には鹿児島県に大雨線状降水帯が発生の事から温暖化がなければ起こりえないとの事、これは地球温暖化による異常気象です。1日でも早く地球温暖化を止めなければならない。以上の事から国の為、又国民の為、又世界の為、そして地球温暖化の為に貢献する水車発電システムに皆様方のお力をお貸し下さいます様。宜しくお願い申し上げます。 |
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登録者情報
| 登録者名称 | 株式会社 アスモ |
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その他の情報
| 関連特許 |
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