光ファイバ通信信号の分散補償方法及び分散補償装置

開放特許情報番号:L2024000944 開放特許情報登録日:2024/4/24 最新更新日:2026/5/28

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2022/4/28
公開日
2023/11/10
出願人
国立研究開発法人情報通信研究機構
特許権者
国立研究開発法人情報通信研究機構
権利化状況
権利化済
発明の名称
光ファイバ通信信号の分散補償方法及び分散補償装置
開放特許情報
技術分野
電気・電子 情報・通信
機能
制御・ソフトウェア 機械・部品の製造
適用製品
光ファイバ通信信号の分散補償方法及び分散補償装置
目的
近中距離大容量IM−DD光ファイバ伝送システムを現実的な回路規模で実装できる光ファイバ通信信号の分散補償方法及び分散補償装置を提供する。
効果
近中距離大容量光ファイバ伝送システムを現実的な回路規模で実装できる光ファイバ通信信号の分散補償方法及び分散補償装置を提供できる。
技術概要
光ファイバ通信信号の分散補償方法であって,
光前処理回路(3)が,光ファイバ(5)を伝送した光信号を分岐及び干渉させ,前処理後の光信号を得るための光前処理工程と,
電気分散補償回路(7)が,前記前処理後の光信号に対して分散補償処理を行う後処理工程と,
を含む,方法。。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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