シフトレバー装置
- 開放特許情報番号
- L2023001231
- 開放特許情報登録日
- 2023/10/19
- 最新更新日
- 2023/10/19
基本情報
| 出願番号 | 特願2009-160073 |
|---|---|
| 出願日 | 2009/7/6 |
| 出願人 | 本田技研工業株式会社、株式会社アツミテック |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2011/1/20 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 株式会社アツミテック |
| 発明の名称 | シフトレバー装置 |
| 技術分野 | 輸送 |
| 機能 | 機械・部品の製造 |
| 適用製品 | 車両の変速操作を行うためのシフトレバー装置 |
| 目的 | コストの削減や軽量化を図ることができるシフトレバー装置を提供する。 |
| 効果 | 爪の外れを防止する専用の部材を新たに設けることなく、二つの部品を良好に連結する。 |
技術概要![]() |
ベースブラケットに対して揺動自在に支持されるレバー本体と、
前記レバー本体が挿入される挿入孔が形成された操作ノブと、 前記レバー本体が挿入される貫通孔が形成され、前記レバー本体の揺動に伴って揺動するレバーカバーと、 を備えたシフトレバー装置であって、 前記操作ノブ又は前記レバーカバーのいずれか一方に、保持爪が設けられるとともに、 前記操作ノブ又は前記レバーカバーのいずれか他方に、前記保持爪が引っ掛けられる引っ掛け部が設けられ、 前記保持爪又は前記引っ掛け部のいずれか一方は、可撓性を有するとともに、前記保持爪又は前記引っ掛け部のいずれか他方と前記レバー本体との間に挟持され、 前記シフトレバー装置を組立てた状態で、前記保持爪又は前記引っ掛け部のいずれか一方のうち、前記保持爪の上部側及び下部側に対応する部位が前記レバー本体に接触するように設けられていることを特徴とするシフトレバー装置。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
その他の情報
| 関連特許 |
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