蛍光ポリペプチドの変異体、及びその利用

開放特許情報番号
L2022002072
開放特許情報登録日
2022/12/26
最新更新日
2022/12/26

基本情報

出願番号 特願2019-143937
出願日 2019/8/5
出願人 国立研究開発法人理化学研究所
公開番号 特開2021-023208
公開日 2021/2/22
発明の名称 蛍光ポリペプチドの変異体、及びその利用
技術分野 食品・バイオ、有機材料、情報・通信
機能 材料・素材の製造
適用製品 蛍光ポリペプチドの新規な変異体及びその利用
目的 ニホンウナギ由来の蛍光タンパク質UnaGの変異体であってビリルビンの測定に利用する上で有用な性質を示す変異体を提供する。
効果 分子生物学などの分野で有用なUnaG変異体とその利用を提供することができるという効果を奏する。
技術概要
配列番号1に記載のアミノ酸配列を有するポリペプチドの変異体であって、
配列番号1に記載のアミノ酸配列の101番目、110番目、及び123番目のアミノ酸からなる群より選択される少なくとも一つのアミノ酸に変異を有するか、当該アミノ酸に対応するアミノ酸に変異を有する、変異体。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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