ジャガイモ病害ウイルスの存在の有無を識別する方法およびプライマーセット

開放特許情報番号
L2022001921
開放特許情報登録日
2022/11/28
最新更新日
2022/11/28

基本情報

出願番号 特願2020-213212
出願日 2020/12/23
出願人 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
公開番号 特開2022-099443
公開日 2022/7/5
発明の名称 ジャガイモ病害ウイルスの存在の有無を識別する方法およびプライマーセット
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 ジャガイモ病害ウイルスの存在の有無を識別する方法およびプライマーセット
目的 ジャガイモ病害ウイルスの存在の有無を効率的に識別可能な方法の提供。
効果 ジャガイモ病害ウイルスの存在の有無を効率的に識別可能な方法を提供できる。
技術概要
いずれか2以上のプライマーセットを使用して、マルチプレックスPCR法により、試料中のジャガイモ葉巻ウイルス(PLRV:potato leafroll virus)、ジャガイモSウイルス(PVS:potato virus S)、ジャガイモXウイルス(PVX:potato virus X)及びジャガイモYウイルス(PVY:potato virus Y)からなる群から選ばれるいずれか2以上のウイルスの存在の有無を識別することを含む、方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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