画像表示装置、駆動方法及び駆動プログラム
- 開放特許情報番号
- L2022001904
- 開放特許情報登録日
- 2022/11/25
- 最新更新日
- 2022/11/25
基本情報
| 出願番号 | 特願2018-193361 |
|---|---|
| 出願日 | 2018/10/12 |
| 出願人 | 日本放送協会 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2020/4/16 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 日本放送協会 |
| 発明の名称 | 画像表示装置、駆動方法及び駆動プログラム |
| 技術分野 | 情報・通信、電気・電子 |
| 機能 | 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア |
| 適用製品 | 電流駆動型の発光素子を用いた画像表示装置、駆動方法及び駆動プログラム |
| 目的 | 低階調部分の輝度ムラを低減しつつ、空間変調による画質劣化を抑制できる画像表示装置、駆動方法及び駆動プログラムを提供する。 |
| 効果 | 画像表示装置において、低階調部分の輝度ムラを低減しつつ、空間変調による画質劣化を抑制できる。 |
技術概要![]() |
画像を、複数の画素を含む小領域に分割する分割部と、
前記小領域に含まれる前記複数の画素それぞれの輝度倍率を、入力信号レベルに応じて調整して発光させる調整部と、を備え、 前記調整部は、 前記入力信号レベルが0から第1閾値までの場合、前記複数の画素のうち一部の画素のみを発光させ、 前記入力信号レベルが前記第1閾値よりも高い第2閾値以上の場合、前記複数の画素の全ての輝度倍率を100%にし、 前記入力信号レベルの全範囲にわたって、各画素の輝度倍率を連続的に決定し、前記複数の画素の輝度倍率の平均が100%となるように調整する画像表示装置。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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