特徴量選択支援装置、特徴量選択支援プログラム及び特徴量選択支援方法

開放特許情報番号
L2022001889
開放特許情報登録日
2022/11/22
最新更新日
2022/11/22

基本情報

出願番号 特願2019-104396
出願日 2019/6/4
出願人 国立大学法人 筑波大学
公開番号 特開2020-197966
公開日 2020/12/10
発明の名称 特徴量選択支援装置、特徴量選択支援プログラム及び特徴量選択支援方法
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 特徴量選択支援装置、特徴量選択支援プログラム及び特徴量選択支援方法
目的 複数の機関各々により個別に管理されているデータを共有せずに統合して解析することができる特徴量選択支援装置、特徴量選択支援プログラム及び特徴量選択支援方法を提供する。
効果 複数の機関各々により個別に管理されているデータを共有せずに統合して解析することができる特徴量選択支援装置、特徴量選択支援プログラム及び特徴量選択支援方法を提供することができる。
技術概要
複数のサーバに共通して配布されているデータであるアンカーデータに抽象化処理を施すことにより生成された第一抽象化データ及び前記サーバに固有のデータである元データに前記抽象化処理を施すことにより生成された第二抽象化データを複数の前記サーバ各々から取得する取得部と、
複数の前記第一抽象化データ各々を使用して複数の前記第二抽象化データを統合することにより統合データを生成し、前記統合データを使用して前記抽象化処理を更新するよう指示する更新指示データを生成する生成部と、
前記更新指示データを複数の前記サーバの少なくとも一つに送信する送信部と、
を備える特徴量選択支援装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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