構造体、テラヘルツ帯域電磁波発振素子及びテラヘルツ帯域電磁波発振素子の動作方法

開放特許情報番号
L2022001855
開放特許情報登録日
2022/11/17
最新更新日
2022/11/17

基本情報

出願番号 特願2019-147331
出願日 2019/8/9
出願人 国立大学法人 筑波大学
公開番号 特開2021-028931
公開日 2021/2/25
発明の名称 構造体、テラヘルツ帯域電磁波発振素子及びテラヘルツ帯域電磁波発振素子の動作方法
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造、材料・素材の製造
適用製品 超伝導素子を備える構造体
目的 超伝導素子をデバイスとして機能させる際に、電磁波発振の高出力化を可能とする構造体を提供する。特に、テラヘルツ波を安定して発振することが可能となるテラヘルツ帯域電磁波発振素子及びテラヘルツ帯域電磁波発振素子の動作方法を提供する。
効果 超伝導素子をデバイスとして機能させる際に、電磁波発振の高出力化を可能とする構造体を提供することができる。特に、テラヘルツ波を安定して高い出力で発振することが可能となるテラヘルツ帯域電磁波発振素子及びテラヘルツ帯域電磁波発振素子の動作方法を提供することができる。
技術概要
電極基板と超伝導素子とを備え、
前記超伝導素子は、前記電極基板平面上に規則的に配置されたアレイ構造と、前記電極基板平面に対して高さ方向に規則的に積層させた3次元配列構造とを形成することを特徴とする、構造体。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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