パレコウイルス検出用プライマーセット及びその使用

開放特許情報番号
L2022001723
開放特許情報登録日
2022/10/28
最新更新日
2022/10/28

基本情報

出願番号 特願2020-117365
出願日 2020/7/7
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2022-014809
公開日 2022/1/20
発明の名称 パレコウイルス検出用プライマーセット及びその使用
技術分野 食品・バイオ
機能 検査・検出、材料・素材の製造
適用製品 パレコウイルス検出用プライマーセット及びその使用
目的 パレコウイルスを、LAMP法を用いて簡便に検出する技術を提供する。
効果 パレコウイルスを簡便に検出する技術を提供することができる。
技術概要
パレコウイルスをLoop−MediatedIsothermalAmplification(LAMP)法で検出するためのプライマーセットであって、
配列番号1、
配列番号2、
配列番号4、
配列番号5、
配列番号7、及び
配列番号9の塩基配列、又は塩基配列において1又は複数個の塩基が欠失、置換若しくは付加された塩基配列からなるプライマー、
を含み、パレコウイルスRNAを増幅する、プライマーセット。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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