子宮内膜癌の発症の予測方法

開放特許情報番号
L2022001722
開放特許情報登録日
2022/10/28
最新更新日
2022/10/28

基本情報

出願番号 特願2020-136995
出願日 2020/8/14
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2022-032795
公開日 2022/2/25
発明の名称 子宮内膜癌の発症の予測方法
技術分野 情報・通信、食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 子宮内膜癌の発症を予測するための方法及び検出薬
目的 子宮内膜形態変化の初期段階で癌化のリスクを正確に判定することが可能となれば、子宮内膜検査の頻度を患者ごとに調整する。
効果 子宮内膜癌の発症を予測するための新たな分子マーカーが提供される。
技術概要
被験体由来の生物学的サンプル中のブルーム症候群タンパク質(Bloom syndrome protein, BLM)の機能異常を検出することを特徴とする、被験体における子宮内膜癌の発症の予測方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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