胆管腔形成の誘導方法

開放特許情報番号
L2022001679
開放特許情報登録日
2022/10/25
最新更新日
2022/10/25

基本情報

出願番号 特願2020-218626
出願日 2020/12/28
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2022-103781
公開日 2022/7/8
発明の名称 胆管腔形成の誘導方法
技術分野 食品・バイオ、有機材料
機能 材料・素材の製造
適用製品 細胞培養器材、胆管腔形成を誘導する方法
目的 器材表面にクローディンタンパク質層を形成させた細胞培養器材を用いて、肝臓由来細胞層を形成させ、該細胞と該器材の表面との接触部位に胆管腔形成を誘導する。
効果 透過試験が可能なインサート膜にクローディンをコーティングして肝細胞を培養することで、肝細胞を用いた透過試験系を構築することができる。
技術概要
器材表面にクローディンタンパク質層を形成させた細胞培養器材。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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