河川構造物における洗掘抑制方法、及び、洗掘抑制構造

開放特許情報番号
L2022001487
開放特許情報登録日
2022/9/16
最新更新日
2022/9/16

基本情報

出願番号 特願2020-028260
出願日 2020/2/21
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2021-131001
公開日 2021/9/9
発明の名称 河川構造物における洗掘抑制方法、及び、洗掘抑制構造
技術分野 土木・建築
機能 環境・リサイクル対策
適用製品 河川構造物における洗掘抑制方法、及び、洗掘抑制構造
目的 河川構造物の脚部周辺における洗掘を適切に抑制する方法、特に複数の蛇篭を相互に連結する方法、及び、その構造を提供する。
効果 河川構造物の脚部周辺における洗掘を適切に抑制する方法、特に複数の蛇篭を相互に連結する方法、及び、その構造を提供することができる。
技術概要
河川構造物における洗掘抑制方法であって、
前記河川構造物の少なくとも一部は河川の流水に面して設けられ、
平面視において、前記河川構造物における前記流水と面する部分を囲むように複数の蛇篭を設置し、
隣接する前記蛇篭は、連結部材を介して相互に連結されることを特徴とする、洗掘抑制方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2022 INPIT