注意方略学習システム及び注意方略学習方法

開放特許情報番号
L2022001387
開放特許情報登録日
2022/9/9
最新更新日
2022/9/9

基本情報

出願番号 特願2020-047791
出願日 2020/3/18
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2021-148910
公開日 2021/9/27
発明の名称 注意方略学習システム及び注意方略学習方法
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 注意方略学習システム及び注意方略学習方法
目的 課題を解決することのできる注意方略学習システム及び注意方略学習方法を提供する。
効果 危険源の見逃しを防ぐ工夫(注意方略)を効果的に学習することができる。また、そのような工夫を学習することに対する動機づけを向上することができる。
技術概要
危険源の見逃し体験を提供する見逃し用コンテンツを再生する見逃し用コンテンツ提供部と、
前記見逃し用コンテンツに基づいて、前記危険源の見逃し防止のための工夫を示す注意方略を教示する教示用コンテンツを再生する教示用コンテンツ提供部と、
前記注意方略に基づいて、前記危険源を発見する体験を提供する発見用コンテンツを再生する発見用コンテンツ提供部と、
を備える注意方略学習システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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