ヒト臍帯由来間葉系幹細胞から骨芽細胞の製造を目的としたアクチン重合阻害剤による分化誘導技術
- 開放特許情報番号
- L2022001337
- 開放特許情報登録日
- 2022/8/31
- 最新更新日
- 2022/8/31
基本情報
| 出願番号 | 特願2020-509397 |
|---|---|
| 出願日 | 2019/3/29 |
| 出願人 | 国立大学法人 長崎大学 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2019/10/3 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 国立大学法人 長崎大学 |
| 発明の名称 | ヒト臍帯由来間葉系幹細胞から骨芽細胞の製造を目的としたアクチン重合阻害剤による分化誘導技術 |
| 技術分野 | 食品・バイオ |
| 機能 | 材料・素材の製造 |
| 適用製品 | 骨芽細胞分化誘導方法 |
| 目的 | 骨芽細胞分化能を有する幹細胞から、骨芽細胞を、高い効率で分化させる。 |
| 効果 | これまで困難であった、幹細胞からの効率の高い骨芽細胞分化誘導が可能となる。 |
技術概要![]() |
臍帯由来間葉系幹細胞を、骨分化誘導因子及びアクチン重合阻害物質と共に培養することを含む、骨芽細胞分化誘導方法。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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