チロシンの検出方法、チロシン関連酵素の活性測定方法およびチロシン関連酵素の活性阻害剤のスクリーニング方法

開放特許情報番号
L2022001245
開放特許情報登録日
2022/8/17
最新更新日
2022/8/17

基本情報

出願番号 特願2020-104314
出願日 2020/6/17
出願人 国立大学法人 長崎大学
公開番号 特開2021-196306
公開日 2021/12/27
発明の名称 チロシンの検出方法、チロシン関連酵素の活性測定方法およびチロシン関連酵素の活性阻害剤のスクリーニング方法
技術分野 情報・通信、食品・バイオ
機能 検査・検出
適用製品 チロシンの検出方法、チロシン関連酵素の活性測定方法およびチロシン関連酵素の活性阻害剤のスクリーニング方法
目的 チロシンを特異的に検出することができるチロシンの検出方法、チロシン関連酵素の活性測定方法を提供する。
効果 チロシンを特異的に検出することができる。チロシン関連酵素の活性を確実に測定することができる。候補物質のチロシン関連酵素の活性阻害作用を評価することができる。
技術概要
試料中のチロシンを検出するチロシンの検出方法であって、
以下の工程:
ルミノール誘導体を含む試料に紫外線を照射する紫外線照射工程;および、
前記ルミノール誘導体の化学発光を定量する測定工程
を含むことを特徴とするチロシンの検出方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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