多コンテンツ描画システム及び多コンテンツ描画方法

開放特許情報番号
L2022000921
開放特許情報登録日
2022/6/15
最新更新日
2022/6/15

基本情報

出願番号 特願2018-230300
出願日 2018/12/7
出願人 国立大学法人東京工業大学
公開番号 特開2020-091811
公開日 2020/6/11
発明の名称 多コンテンツ描画システム及び多コンテンツ描画方法
技術分野 情報・通信、生活・文化
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 多コンテンツ描画システム及び多コンテンツ描画方法
目的 特定の領域に存在する多種、多数のコンテンツを最適な負荷で描画する多コンテンツ描画システム及び多コンテンツ描画方法を提供する。
効果 特定の領域に存在する多種、多数のコンテンツを最適な負荷で描画することができる。
技術概要
特定の領域に存在する多種、多数のコンテンツを描画する多コンテンツ描画システムであって、
少なくとも、
上記コンテンツを含む上記特定の領域の描画結果を生成する領域レンダリングサーバと、
上記コンテンツの描画に関する計算を行うコンテンツレンダリングサーバを備え、
上記領域レンダリングサーバは、位置及び視点に関する情報を上記コンテンツレンダリングサーバに送信し、該コンテンツレンダリングサーバからコンテンツのレンダリングに関する像としての情報を受信することを特徴とする多コンテンツ描画システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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