なりすまし検知システム

開放特許情報番号
L2022000211
開放特許情報登録日
2022/2/17
最新更新日
2022/2/17

基本情報

出願番号 特願2021-080187
出願日 2021/5/11
出願人 吉原 和男
発明の名称 なりすまし検知システム
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 オンラインバンクやECサイト
目的 フィッシング詐欺等で不正に入手したアカウントを用いて、他人になりすます行為の検出。
効果 フィッシング詐欺等の被害の抑制。
技術概要
 
オンラインバンクやECサイトの取引履歴から、取引の信用度を判定。信用度の低い取引について、なりすましの可能性があると判断する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
対価条件(一時金) 【要】応相談
特許権実施許諾 【可】
実施権条件 応相談
対価条件(一時金) 【要】応相談
対価条件(ランニング) 【要】売上の3〜5%

登録者情報

登録者名称 吉原 和男

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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