マルウェア検知を目的とした改ざん検知システム

開放特許情報番号
L2022000208
開放特許情報登録日
2022/2/17
最新更新日
2022/2/17

基本情報

出願番号 特願2021-072228
出願日 2021/4/22
出願人 吉原 和男
発明の名称 マルウェア検知を目的とした改ざん検知システム
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 重要インフラのマルウェア検知
目的 インターネットから隔離されたシステム(重要インフラ)のマルウェア検知。
効果 インターネットから隔離されたシステム(重要インフラ)のマルウェア感染を防止出来る。
技術概要
 
本番環境と同一の検証環境を用意。検証環境でのメンテナンス時に構成情報からハッシュ値を生成。本番環境でのメンテナンス時に構成情報からハッシュ値を生成し、本番環境と検証環境で生成されたハッシュ値を突合することで、マルウェアを検知。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
対価条件(一時金) 【要】応相談
特許権実施許諾 【可】
実施権条件 応相談
対価条件(一時金) 【要】応相談
対価条件(ランニング) 【要】売上の3〜5%

登録者情報

登録者名称 吉原 和男

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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