有機エレクトロルミネッセンス素子

開放特許情報番号
L2021001975
開放特許情報登録日
2021/12/23
最新更新日
2021/12/23

基本情報

出願番号 特願2017-015632
出願日 2017/1/31
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2018-125387
公開日 2018/8/9
登録番号 特許第6883437号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 有機エレクトロルミネッセンス素子
技術分野 電気・電子、化学・薬品、有機材料
機能 材料・素材の製造
適用製品 有機エレクトロルミネッセンス素子
目的 外部量子効率が高く、かつ発光の色純度が高い有機EL素子を提供する。
効果 外部量子効率が高く、かつ発光スペクトルの半値幅が狭く、発光の色純度が高い。
技術概要
2つの電極間に、発光層を含む積層構造が形成され、
前記発光層が、下記一般式(1−2)で示される化合物と、配位数が4の金属に平面状の四座配位子が結合した錯体とを含み、前記錯体が、下記一般式(2−1)で示される化合物であることを特徴とする有機エレクトロルミネッセンス素子。
【化1】
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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