喚呼のつり込まれエラー学習装置及び方法

開放特許情報番号
L2021001637
開放特許情報登録日
2021/11/2
最新更新日
2021/11/2

基本情報

出願番号 特願2018-210209
出願日 2018/11/8
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2020-076873
公開日 2020/5/21
発明の名称 喚呼のつり込まれエラー学習装置及び方法
技術分野 情報・通信、生活・文化
機能 機械・部品の製造
適用製品 喚呼のつり込まれエラー学習装置及び方法
目的 学習者が喚呼のつり込まれエラーに対する影響を適切に学習することができ、これにより、つり込まれエラーを効果的に防止することが可能になる喚呼のつり込まれエラー学習装置及び方法を提供する。
効果 学習者が喚呼のつり込まれエラーに対する影響を適切に学習することができ、これにより、つり込まれエラーを効果的に防止することが可能になる。
技術概要
喚呼のつり込まれエラーに対する影響を学習する喚呼のつり込まれエラー学習装置であって、
学習者が実施する課題に関する刺激を表示する表示部と、
前記学習者が操作して、前記課題に対する反応を入力する反応操作器と、
前記課題に関する刺激を設定するとともに、前記課題に対応する反応を取得してつり込まれエラー率を算出する制御部とを備え、
該制御部は、喚呼なしの条件で前記学習者が前記課題を実施した結果である第1の結果と、第1の態様の喚呼ありという条件で前記学習者が前記課題を実施した結果である第2の結果と、第2の態様の喚呼ありという条件で前記学習者が前記課題を実施した結果である第3の結果とを前記表示部に表示させることを特徴とする喚呼のつり込まれエラー学習装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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