卵胞の細胞にポリヌクレオチドを導入する方法およびそのための組成物

開放特許情報番号
L2021001123
開放特許情報登録日
2021/8/23
最新更新日
2021/8/23

基本情報

出願番号 PCT/JP2020/025302
出願日 2020/6/26
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2020/262635
公開日 2020/12/30
発明の名称 卵胞の細胞にポリヌクレオチドを導入する方法およびそのための組成物
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 卵胞の細胞にポリヌクレオチドを導入する方法およびそのための組成物
目的 卵胞の細胞にポリヌクレオチドを導入する方法およびそのための組成物を提供する。
効果 卵胞の細胞に簡便にポリヌクレオチドを導入することが可能となった。
技術概要
卵胞の細胞にポリヌクレオチドを導入するための、前記ポリヌクレオチドを含むアデノ随伴ウイルスベクターを含む組成物。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【有】   
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