光学補償材料、光学デバイス及び光学部材

開放特許情報番号
L2021001109
開放特許情報登録日
2021/8/23
最新更新日
2021/8/23

基本情報

出願番号 特願2019-028763
出願日 2019/2/20
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 特開2020-134727
公開日 2020/8/31
発明の名称 光学補償材料、光学デバイス及び光学部材
技術分野 情報・通信
機能 材料・素材の製造
適用製品 光学補償材料、光学デバイス及び光学部材
目的 光学材料としての被補償材料の温度等の条件変化による光学特性変化を抑制する(温度補償等の光学補償を行う)ことができる材料を提供する。
効果 光学材料としての被補償材料の温度等の条件変化による光学特性変化を抑制する(温度補償等の光学補償を行う)ことができる材料を提供することができる。
技術概要
被補償材料の光の位相シフトを補償する光学補償材料であって、
ハロゲン化金属ペロブスカイト化合物を含む、光学補償材料。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
Copyright © 2021 INPIT