金属材料の表面観察方法、および該表面観察方法を用いた金属材料の化成処理性評価方法。

開放特許情報番号
L2021001099
開放特許情報登録日
2021/8/19
最新更新日
2021/8/19

基本情報

出願番号 特願2018-217191
出願日 2018/11/20
出願人 国立研究開発法人物質・材料研究機構
公開番号 特開2020-085556
公開日 2020/6/4
発明の名称 金属材料の表面観察方法、および該表面観察方法を用いた金属材料の化成処理性評価方法。
技術分野 情報・通信、金属材料
機能 材料・素材の製造
適用製品 金属材料の表面観察方法
目的 局部電池の反応が起こる前に金属材料の化成処理性を評価できる金属材料の表面観察方法を提供する。
効果 局部電池の反応が起こる前に金属材料の化成処理性を評価できる金属材料の表面観察方法を提供することができる。
技術概要
母材金属中に異種金属粒子を含む金属材料の表面観察方法であって、
最大高低差が200nm以下である金属材料の観察面を、ケルビンフォース顕微鏡を用いて、上記異種金属粒子とその周辺との電位差を観察する表面観察方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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