光干渉膜被覆微粒子及びそれを用いたバイオセンサ

開放特許情報番号
L2021001069
開放特許情報登録日
2021/8/17
最新更新日
2021/8/17

基本情報

出願番号 特願2019-060839
出願日 2019/3/27
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 特開2020-159924
公開日 2020/10/1
発明の名称 光干渉膜被覆微粒子及びそれを用いたバイオセンサ
技術分野 情報・通信、機械・加工
機能 機械・部品の製造
適用製品 光干渉膜被覆微粒子及びそれを用いたバイオセンサ
目的 センシング光の入射方向が少しずれたとしても感度の低下を抑えることができる材料を提供する。
効果 センシング光の入射方向が少しずれたとしても感度の低下を抑えることができ、高感度なセンシングを再現性よく行うことができる測定用基材を提供することができる。
技術概要
転動体の上に、透明薄膜及び不連続膜をこの順に備える、光干渉膜被覆微粒子。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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