PD−1シグナル阻害剤含有薬剤による治療有効性の予測及び/又は判定マーカー

開放特許情報番号
L2021001067
開放特許情報登録日
2021/8/17
最新更新日
2021/8/17

基本情報

出願番号 PCT/JP2019/046582
出願日 2019/11/28
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2020/149026
公開日 2020/7/23
発明の名称 PD−1シグナル阻害剤含有薬剤による治療有効性の予測及び/又は判定マーカー
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 PD−1シグナル阻害剤含有薬剤による治療有効性の予測及び/又は判定マーカー
目的 PD−1シグナル阻害剤を含有する薬剤による疾患治療の前や早い段階で有効性を判別(予測及び/又は判定)するマーカーを提供する。
効果 PD-1シグナル阻害剤を代表する抗PD-1抗体を用いる治療は非常に高価であるため、治療前または治療の早い段階で治療の有効性を判別できることは、治療費の削減につながる。
技術概要
PD-1シグナル阻害剤を含む薬剤による治療の有効性を予測及び/又は判定することを含む、検査法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【有】   
Copyright © 2021 INPIT