検知方法、及び、配管保守方法

開放特許情報番号
L2021001030
開放特許情報登録日
2021/8/6
最新更新日
2021/8/6

基本情報

出願番号 特願2019-070306
出願日 2019/4/2
出願人 国立研究開発法人物質・材料研究機構
公開番号 特開2020-169846
公開日 2020/10/15
発明の名称 検知方法、及び、配管保守方法
技術分野 情報・通信、食品・バイオ、化学・薬品
機能 検査・検出
適用製品 検知方法、及び、配管保守方法
目的 流体が流通している金属配管自体の微生物腐食、又は、その兆候を直接検知する検知方法、配管保守方法を提供する。
効果 流体が流通している金属配管自体の微生物腐食、又は、その兆候を直接検知する検知方法、配管保守方法も提供できる。
技術概要
流体が流通している金属配管の微生物腐食を検知するための検知方法であって、前記流体中におけるタンパク質、核酸、及び、これらの複合体からなる群より選択される少なくとも1種の標的分子の含有量の単位時間あたりの変化を測定する工程と、前記変化を予め定めた基準と比較する工程とを有する、検知方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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