転写因子対を模倣する協同性と多様性をDNAバインダーに与えるオルソゴナルなγPNA二量体化ドメイン

開放特許情報番号
L2021001020
開放特許情報登録日
2021/8/4
最新更新日
2021/8/4

基本情報

出願番号 特願2019-129130
出願日 2019/7/11
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 特開2020-096579
公開日 2020/6/25
発明の名称 転写因子対を模倣する協同性と多様性をDNAバインダーに与えるオルソゴナルなγPNA二量体化ドメイン
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 核酸ベースの協同システムとコンジュゲートしたピロール−イミダゾールポリアミド
目的 DNA結合可能で、かつ転写因子(TF)対の協同作用の模倣が可能な合成分子の提供。
効果 DNAに結合することができ、かつ、転写因子(TF)対の協同作用を模倣することができる。
技術概要
一対のDNAバインダーと、核酸ベースの協同ドメインとのコンジュゲート。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
Copyright © 2021 INPIT