脳活動刺激システム、および脳活動刺激装置

開放特許情報番号
L2021000482
開放特許情報登録日
2021/4/16
最新更新日
2021/4/16

基本情報

出願番号 特願2019-169022
出願日 2019/9/18
出願人 国立研究開発法人情報通信研究機構
公開番号 特開2021-045301
公開日 2021/3/25
発明の名称 脳活動刺激システム、および脳活動刺激装置
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 機械・部品の製造
適用製品 脳活動刺激システム、および脳活動刺激装置
目的 失敗すると罰を受ける緊張(ストレス)が付加された状態で系列運動を行う場合に、パフォーマンスの低下を抑える脳活動刺激システム、および脳活動刺激装置を提供する。
効果 失敗すると罰を受ける緊張(ストレス)が付加された状態で系列運動を行う場合に、パフォーマンスの低下を抑えることができる。
技術概要
脳活動に対して外部から刺激を与える脳活動刺激システムであって、
ストレスが付加された状態で系列運動を行う被験者の脳活動の位置を、機能的核磁気共鳴画像法で特定する脳活動特定部と、
前記脳活動特定部で特定した前記被験者の脳活動の位置に外部から刺激を与える外部刺激部と、を備える、脳活動刺激システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2021 INPIT