肝硬変の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び肝細胞がんの合併症の診断方法並びに非アルコール性脂肪肝炎及び食道胃静脈瘤の合併症の診断方法

開放特許情報番号
L2021000401
開放特許情報登録日
2021/4/5
最新更新日
2021/4/5

基本情報

出願番号 特願2018-146910
出願日 2018/8/3
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2020-020755
公開日 2020/2/6
発明の名称 肝硬変の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び肝細胞がんの合併症の診断方法並びに非アルコール性脂肪肝炎及び食道胃静脈瘤の合併症の診断方法
技術分野 情報・通信、有機材料、食品・バイオ
機能 検査・検出
適用製品 肝硬変の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び肝細胞がんの合併症の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び食道胃静脈瘤の合併症の診断方法、並びに、肝線維化の重篤度判定方法
目的 肝硬変の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び肝細胞がんの合併症の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び食道胃静脈瘤の合併症の診断方法、又は、肝線維化の重篤度判定方法を開発する。
効果 肝硬変の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び肝細胞がんの合併症の診断方法、非アルコール性脂肪肝炎及び食道胃静脈瘤の合併症の診断方法、並びに、肝線維化の重篤度判定方法を提供することができる。
技術概要
生物学的試料中のAKR1B10のタンパク質濃度若しくは遺伝子の発現レベルを測定する工程を含む、肝硬変の診断方法又は診断補助方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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