子宮癌の発症、転移又は再発の予測方法

開放特許情報番号
L2021000399
開放特許情報登録日
2021/4/5
最新更新日
2021/4/5

基本情報

出願番号 特願2018-207653
出願日 2018/11/2
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2020-071205
公開日 2020/5/7
発明の名称 子宮癌の発症、転移又は再発の予測方法
技術分野 情報・通信、食品・バイオ、化学・薬品
機能 検査・検出
適用製品 子宮癌の発症、転移又は再発の予測方法、及び子宮癌の発症、転移又は再発の検査薬
目的 子宮癌の発症・転移又は再発を予測するための新たな分子マーカーの提供。
効果 子宮癌の発症・転移又は再発を予測するための新たな分子マーカーが提供される。
技術概要
被験体由来の生物学的サンプル中のフォークヘッドボックスタンパク質P4(FOXP4)の発現を検出することを特徴とする、被験体における子宮癌の発症、転移又は再発の予測方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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