磁場による投影オートラジオグラフィ法

開放特許情報番号
L2021000195
開放特許情報登録日
2021/2/25
最新更新日
2021/2/25

基本情報

出願番号 特願2019-066735
出願日 2019/3/29
出願人 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
公開番号 特開2020-165814
公開日 2020/10/8
発明の名称 磁場による投影オートラジオグラフィ法
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 オートラジオグラフィ技術の高度化
目的 被写体と撮影面が比較的離れている場合でも画像のボケが少ない画像を取得できる方法、さらに画像の拡大または縮小ができる方法を提供する。
効果 被写体と撮影面の間に比較的距離がある場合でもボケの少ない画像を取得することが出来る。
さらには、今まで不可能であった拡大・縮小した画像の取得も可能である。
技術概要
ベータ線を放射する被写体を転写する撮影面を、前記被写体と所定の間隔をおいて配置すると共に、前記被写体と前記撮影面との間に磁場を印加し、前記被写体から放出されるベータ線を前記撮影面に投影することを特徴とする磁場による投影オートラジオグラフィ法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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