ホログラフィック光学素子、ホログラフィック光学素子製造装置及びホログラフィック光学素子製造方法

開放特許情報番号
L2020002592
開放特許情報登録日
2020/12/18
最新更新日
2020/12/18

基本情報

出願番号 特願2020-083205
出願日 2020/5/11
出願人 国立大学法人宇都宮大学
公開番号 特開2020-187356
公開日 2020/11/19
発明の名称 ホログラフィック光学素子、ホログラフィック光学素子製造装置及びホログラフィック光学素子製造方法
技術分野 情報・通信、生活・文化
機能 材料・素材の製造
適用製品 ホログラフィック回折格子を備えたホログラフィック光学素子と、その製造装置及び製造方法
目的 可視光の全域において目的の機能を実現可能であり、且つ、低コストにて製造可能なホログラフィック光学素子及びその製造装置等を提供する。
効果 可視光の全域において目的の機能を実現可能なホログラフィック光学素子を低コストに提供することができる。
技術概要
各々異なる格子間隔及び格子曲面有する複数のホログラフィック回折格子、又は、各々向きの異なる回折平面を含む複数のホログラフィック回折格子が互いに重なり合って形成される、ことを特徴とするホログラフィック光学素子。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 宇都宮大学

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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