| 出願番号 |
特願2020-143029 |
| 出願日 |
2020/7/15 |
| 出願人 |
大浦 ▲昇▼次郎 |
| 公開番号 |
特開2020-196445 |
| 公開日 |
2020/12/10 |
| 登録番号 |
特許第7130707号 |
| 特許権者 |
大浦 ▲昇▼次郎 |
| 発明の名称 |
衝撃静止装置 |
| 技術分野 |
機械・加工、輸送、生活・文化 |
| 機能 |
機械・部品の製造、安全・福祉対策 |
| 適用製品 |
自転車 |
| 目的 |
お尻の痛く成らない、サスペンションシートポスト、
自転車に乗って、お尻の痛く成るのを解消する目的、
サドルが、高く成らないのが、大きな特徴です。 |
| 効果 |
お尻が痛くならないように、トランポリンの作用を、ヒントに、路面からの衝撃を、横方向に、引っ張り、トランポリンの、クッション効果によって、お尻の痛く成るのが、無くなり、自転車が、お尻の痛く成らない乗り物に成ります。
子供の自転車から、スポーツ車まで、お尻の痛く成らない自転車に成ります。 |
技術概要
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衝撃で、上下運動する曲面を、移動する、2ツのベアリングを、横方向に引っ張る、半円型の引きバネからなる衝撃静止装置は、サドルが高く成らないので、小供用の自転車から、主婦・老人・通勤・通学・など全ての人に喜ばれることでしょう、トランポリンの作用を、ヒントに、開発しました。 |
| イメージ図 |
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| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【可】
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| 特許権実施許諾 |
【可】
| 実施権条件 |
〔共同開発〕〔分業〕〔クラフド〕〔通販〕
技術概要の、試作品は、サドルが、高く成らないのが、大きな特徴で、子供の自転車から、全ての自転車に、取り付が可能で、2ツの、ベアリングが、快適な乗り心地を発揮します。
「製造、販売を、共同で取り組んでいただける、企業様を求めています。」
自転車の歴史が変わる。 |
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