| 出願番号 |
特願2011-133820 |
| 出願日 |
2011/6/16 |
| 出願人 |
株式会社新栄設計事務所 |
| 公開番号 |
特開2013-000049 |
| 公開日 |
2013/1/7 |
| 登録番号 |
特許第4864169号 |
| 特許権者 |
株式会社新栄設計事務所 |
| 発明の名称 |
加工魚の製造方法 |
| 技術分野 |
食品・バイオ |
| 機能 |
食品・飲料の製造 |
| 適用製品 |
乳酸菌を多量に含有する加工魚の製造方法 |
| 目的 |
加工魚の製造に際して多量の乳酸菌を添加する必要がなく製造コストを抑制し、また、魚本来の食感を有する加工魚を製造する。 |
| 効果 |
乳酸菌を多量に含有する加工魚を製造することができ、しかも、加工魚の製造に際して多量の乳酸菌を添加する必要がないために製造コストを抑制することができるとともに、魚本来の食感を有する加工魚を製造することができる。 |
技術概要
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乳酸菌を増殖させた加工魚の製造方法において、
活きた魚の内臓を除去し、内臓に塩を詰め込むとともに魚体に塩をまぶし、その状態で1週間放置し、その後、温度変化が繰り返される自然環境下で塩を付着させたままの魚体を直射日光をさけて吊下げて1年間放置することで、乳酸菌を増殖させたことを特徴とする加工魚の製造方法。 |
| 実施実績 |
【有】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【可】
|
| 特許権実施許諾 |
【可】
|