プロトタイプ研究開発実証終了微生物BSL1機能をフル活用完全新素材循環型の食料食品フードテックの生産を行い輸出する。健康予防免疫環境自然資本新素材を考えた食べるワクチン商標出願食料食品フードテックを2025年大阪万博2023年〜2025年に世界発表。

開放特許情報番号
L2020002375 この特許をより詳しくイメージできる、登録者からの説明資料をご覧頂けます
開放特許情報登録日
2020/11/17
最新更新日
2020/11/17

基本情報

出願番号 特願2017-128717
出願日 2017/6/30
出願人 株式会社新栄設計事務所
公開番号 特開2019-010046
公開日 2019/1/24
登録番号 特許第6266831号
特許権者 株式会社新栄設計事務所
発明の名称 乳酸菌及び同乳酸菌を含有する飼料・肥料・生菌剤
技術分野 食品・バイオ、その他
機能 材料・素材の製造、食品・飲料の製造、環境・リサイクル対策
適用製品 アピール内容で述べています。
目的 アピール内容で述べています。
効果 アピール内容で述べています。
技術概要
 
1982年バイオ調査研究開発を始める水路海部、会長長谷実氏技術交流によりアジア地域ワシントンDCブルガリア中国雨水会議アジア開発銀行研究開発コンサル日本代表として参加する1987年バイオ研究室土地植物公設市場魚で研究を実施する現在に至る自己資金で調査研究開発特許実証を行った又これから食べるワクチンを利用して宇宙食宇宙基地で微生物工場BSL1を用いて食を作る地球利用可能。魚からバイオ乳酸菌の作り方は自然資本環境自然エネルギー温度差で室内製造。魚の中の菌の研究開発は研究者が発見できない菌を魚をエサとして菌を作り出す製造。捨てる魚とドウガラの調達は公設市場日本全国の魚市場から調達可能。発明菌の分子三大栄養と核酸で成立細胞代謝機構持つ。食用乳酸菌として長い歴史の中で安全性が確認された菌として認識(FDA)。発明チッ素、リン酸塩、カリウム、魚からである天然有機肥料良質である。リンなくして食糧はないジュリアン・クリフ元シドニー工科大学Dr.。重要な事は発明チッ素、リン、カリウムの持続可能新素材の維持である。
イメージ図
実施実績 【有】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 可としている特許権譲渡と実施許諾とその他関連する事についてはお互いに協議で決めたいと考えます。

登録者情報

登録者名称 株式会社新栄設計事務所

その他の情報

その他の提供特許
登録番号1 JP4864169
登録番号2 JP5420800
登録番号3 JP6045743
関連特許
国内 【有】
国外 【有】  大韓民国
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