AGEsを検出するためのアッセイ系

開放特許情報番号
L2020002199
開放特許情報登録日
2020/10/16
最新更新日
2020/10/16

基本情報

出願番号 特願2019-029894
出願日 2019/2/21
出願人 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
公開番号 特開2020-134368
公開日 2020/8/31
発明の名称 AGEsを検出するためのアッセイ系
技術分野 情報・通信、食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 終末糖化産物の検出するための検出剤、キットまたは方法
目的 試料中の刺激性の終末糖化産物(AGEs)を検出するためのアッセイ系を提供する。
効果 試料中のAGEs、特に疾患と関連のあるAGEs(刺激性AGEs)を網羅的に検出することが可能である。
技術概要
試料中の刺激性の終末糖化産物(AGEs)を検出するためのキットであって、該キットは、
捕捉用AGEsが固定化された基板と、
配列番号3と少なくとも約90%の同一性を有するアミノ酸配列を含む終末糖化産物受容体(sRAGE)と
を含む、キット。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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