トンネル緩衝工の微気圧波低減構造

開放特許情報番号
L2020001837
開放特許情報登録日
2020/9/14
最新更新日
2020/9/14

基本情報

出願番号 特願2018-101694
出願日 2018/5/28
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2019-206816
公開日 2019/12/5
発明の名称 トンネル緩衝工の微気圧波低減構造
技術分野 土木・建築
機能 環境・リサイクル対策
適用製品 トンネル緩衝工の微気圧波低減構造
目的 トンネル緩衝工によるトンネル微気圧波の低減性能をより一層向上させることができるトンネル緩衝工の微気圧波低減構造を提供する。
効果 トンネル緩衝工によるトンネル微気圧波の低減性能をより一層向上させることができる。
技術概要
移動体がトンネルに突入するときに反対側トンネル坑口に発生するトンネル微気圧波を、トンネル坑口を覆うトンネル緩衝工によって低減するトンネル緩衝工の微気圧波低減構造であって、
前記トンネル坑口から緩衝工口に向かって、前記トンネル緩衝工の断面積が段階的に増加すること、
を特徴とするトンネル緩衝工の微気圧波低減構造。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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