HDR−SDR一体化制作用ビデオカメラ

開放特許情報番号
L2020001739
開放特許情報登録日
2020/8/28
最新更新日
2020/8/28

基本情報

出願番号 特願2015-185579
出願日 2015/9/18
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2017-060113
公開日 2017/3/23
登録番号 特許第6581862号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 HDR−SDR一体化制作用ビデオカメラ
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 HDR−SDR一体化制作用ビデオカメラ
目的 HDR映像からSDR映像への複雑な変換を必要とせず、一度の撮影でSDR映像信号とHDR映像信号を制作することができる、HDR−SDR一体化制作用ビデオカメラを提供する。
効果 一度の撮影でSDR映像信号とHDR映像信号を制作することができ、HDR映像からSDR映像への変換を必要とせず、低コスト・高効率なSDR・HDR映像一体型ライブ制作が可能となる。
技術概要
ビデオカメラへの入射光を制御する光学アパーチャと、映像信号のゲインを制御する電子アパーチャとを備え、前記光学アパーチャのみで制御されたHDR(High Dynamic Range)の映像信号と、前記光学アパーチャと前記電子アパーチャの両方で制御されたSDR(Standard Dynamic Range)の映像信号を出力する、HDR−SDR一体化制作用ビデオカメラ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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