測距装置及び侵入検出装置

開放特許情報番号
L2020001539
開放特許情報登録日
2020/8/7
最新更新日
2020/8/7

基本情報

出願番号 特願2017-095232
出願日 2017/5/12
出願人 国立大学法人電気通信大学
公開番号 特開2018-194297
公開日 2018/12/6
発明の名称 測距装置及び侵入検出装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 測距装置及び侵入検出装置
目的 簡素な構成で、誤った測距情報の出力を抑止できる測距装置と、偽の入射光を識別できる侵入検出装置を提供する。
効果 簡素な構成で、誤った測距情報の出力を抑止できる測距装置と、偽の入射光を識別できる侵入検出装置を提供することができる。
技術概要
測距装置は、対象物との相対距離を測定するためのメインチャネルの信号に、複製や模倣が困難な乱数を生成するハードウェアロジック回路を用いたサイドチャネルの信号を重畳する。比較検証部は、送信側サイドチャネルデータと、受信側サイドチャネルデータを照合し、類似度を検証することで、受信信号の正当性を確認する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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